台風18号被害による大分県災害ボランティアセンター設置のお知らせ

台風18号は温帯低気圧に変わりましたが、日本列島各地に大きな爪痕を残しました。
大分県で浸水被害が広がった津久見市・臼杵市・佐伯市では、まだ断水している地域があります。
大分県社会福祉協議会は、9月18日午前10時に大分県災害ボランティアセンターを設置しました。
佐伯市社会福祉協議会は同日午前9時に佐伯市災害ボランティアセンターを設置、臼杵市社会福祉協議会は同日午後14時に臼杵市災害ボランティアセンターを設置しました。
津久見市社会福祉協議会は、9月19日午後0時に災害ボランティアセンターを設置しました。

現在、被災市町村社会福祉協議会が中心となって、被害状況やニーズ調査等情報収集を行っており、その後必要に応じてボランティア募集を決定いたします。
被災市町村社会福祉協議会等への不要不急のお問合せは混乱の原因となりますので、ご遠慮ください。
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               17日午後のセンター周辺です。

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by toyonokuni | 2017-09-19 13:43 | 協会・センターからの情報 | Comments(0)

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