これからの通訳付き行事・番組について

今日は穏やかなお天気ですね。
もう2月も今日で最後です。
また新たな別れと出会いが始まりそうです。

明日から少しお天気が崩れそうですね057.gif
2日の耳の日大会も雨マークがでていました008.gif
でも、これからの雨は、ひと雨ごと春を届けてくれるのでしょうね。
霧が心配です。
耳の日大会会場におみえになる時は、十分お気をつけください040.gif

春の便りと言えば、「梅」…
いつも癒される写メールを届けてくださるお友達からも、「梅」の便りをいただきました。
そばで、鶯が~鳴き始めるかもしれませんね。
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さて、これからの通訳付き行事は…
【フレッシュおおいた】<手話>
放送日:本放送 3月1日(土)17:15〜17:30
      再放送 3月8日(土)17:15〜17:30
放送局:TOSテレビ大分
タイトル:「あの日の教訓 ~減災のまちへ~」
東日本大震災から3年。
大分市も南海トラフによる大地震が起こる可能性が指摘されています。
数多くの教訓を残した大震災の記憶を風化させず、今後に活かすため、改めて「防災」「減災」について取材し、お話を伺いました。
今回、東日本大震災で被災し、救助活動を行った岩手県釜石市の消防職員にインタビュー。
「被災された時のお話」「命を守るための行動」「災害に対する備え」など、経験に基づいた生の声をお聞きしました。
お話に中で出てくる「地域の絆」はやはり被害を最小限にとどめる「減災」に大切なことだと感じました。
そこで、大分市の自主防災会で行われている防災訓練の模様を通して、地域で備えることの重要さもあわせて、ご紹介します。
非常持ち出し袋などを用意し、もしもの時の避難経路を改めて確認するなど、日頃から「もしもの時に備える」。そして災害時には「まずは逃げる」という基本を忘れないようにしたいものです。

《ケーブルテレビ》でも放送
★OCT(大分ケーブルテレコム)
★OCN(大分ケーブルネットワーク)
★STV(佐賀関テレビ)

【玖珠町民の日・男女共同参画フォーラムinくす】<手話>
日時:3月1日(土)9:30~12:00
場所:くすまちメルサンホール
内容:第1部「玖珠町民の日」記念式典
    第2部「男女共同参画フォーラムinくす」
        講師:中嶋玲子氏 福岡県男女共同参画審議会委員、福岡県人権問題講師団講師、杷木物産館ファームステーション・バサロの出荷者利用組合代表理事
        演題:『ともに暮らし ともに創る~女性の参画で社会も地域も変わる~』

【第46回耳の日記念大分県ろうあ者福祉大会】<手話・要約>
日時:3月2日(日)10:00~12:00
場所:APU立
命館アジア太平洋大学 ミレニアムホール
内容:午前 式典・議事
    午後 アトラクション
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by toyonokuni | 2014-02-28 13:42 | 通訳(手話・要約)付き行事・番組 | Comments(0)