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『第67回全九州ろうあ者大会第46回全九州手話通訳者研修会in長崎』実行委員会より速報№8号が届きました。

大会実行委員長より

お蔭様で無事に終了することができました。皆様のあたたかいご協力とご支援に心よりお礼申し上げます。

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by toyonokuni | 2018-09-23 08:40 | その他 | Comments(0)

すっかり秋の気配を感じる今日この頃ですね。
「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」まであと15日となりました。
今大会ではどんな出会いがあるのでしょうか。
芸術の秋、食欲の秋、色々な秋を楽しみながら人との出会いも楽しんで、改めて大分の良さを感じてみてはいかがでしょうか。

9月29日(土)から10月8日(月)まで大会に先立ち「障害者アートの祭典」も開催されます。
また、フィナーレ閉会式の入場者の募集もしています。
募集期間が10月5日(金)までとなっていますので、参加希望の方はお早めにお申し込みください。

「障害者アートの祭典」
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「フィナーレ閉会式」11月25日(日)
申込希望の方はお早めに…
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by toyonokuni | 2018-09-21 14:11 | その他 | Comments(0)

いよいよ来月10月6日より「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」が開催されます。
大会開催を前に、障がいのある方へのおすすめツアーの案内が届きました。
申込は下記の方法です。
お友達を誘って行ってみませんか?
聴覚障害者の方のツアープランは「NO2 太鼓の祭典と臼杵まち歩き」です110.png
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by toyonokuni | 2018-09-14 08:30 | その他 | Comments(0)

8月30日木曜日、大分県聴覚障害者協会高齢部の交流会が開催されました。
ペットボトル釣りなどのゲームもあり、豪華な賞品を目指して、みなさんとても楽しそうでした。
素敵なものが釣れましたか110.png

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by toyonokuni | 2018-09-10 18:39 | その他 | Comments(0)

「第67回全九州ろうあ者大会、第46回全九州手話通訳者研修会」大会実行委員会より速報第6号・7号が届きました。
9月8日(土)分科会会場が変更しています。分科会会場を確認の上、参加してください。
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by toyonokuni | 2018-09-07 12:00 | その他 | Comments(0)

本日、2018年9月3日
全日本ろうあ連盟は
「国及び地方自治体の障害者雇用率水増し偽装に対する声明」を発表しました。
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by toyonokuni | 2018-09-04 10:35 | その他 | Comments(0)

またまた大型台風が…!

8月も今日で終わりですね。
今年は平成最後の夏、甲子園では100回記念大会での高校球児の活躍が印象的でした。
また、台風の多さにもビックリしました。
台風が発生するたびに、「最大級」や「早めの避難対策を…!」と情報を早め早めに確認するようにと呼びかけがありました。

そして…またまた、大きな台風がやってきそうです176.png
台風が通過する地域でなくても、全国各地で大雨やゲリラ豪雨、落雷等々…自然の猛威に驚かされています。

「災害は、忘れたころにやってくる」という言葉もありますので、9月1日の防災の日を前に、再度防災グッズや避難場所、避難経路などを家族で確認してみてはいかがでしょうか。


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by toyonokuni | 2018-08-31 13:36 | その他 | Comments(0)

日本において世界ろう連盟アジア地域事務局主催「9月23日手話言語の国際デー記念イベント」が東京で開催されます。
アジア地域の政府関係者やろう団体を中心とするイベントとなる予定です。
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by toyonokuni | 2018-08-26 08:14 | その他 | Comments(0)

太陽を愛したひと ~1964 あの日のパラリンピック~

8月22日(水)NHK[総合]後10:00~11:10
向井 理、上戸 彩 主演
大分県の障害者スポーツの生みの親ともいうべき中村先生のドラマがあります。
「中村裕」は「太陽の家」の創始者でも知られている。
保護より機会を!」、「世に身心(しんしん)障害者はあっても仕事に障
害はあり得ない」という理念の下、1965年太陽の家を創設しました
  ぜひ、ご覧ください!

障害者スポーツの始まりは54年前、東京オリンピックの直後に行われたパラリンピックだった。
大会は一人の男がいなければなし得なかった。のちに日本パラリンピックの父と呼ばれるようになった中村裕だ。
ドラマ「日本パラリンピックの父 中村裕物語」の見所と、中村裕を紹介する。

主人公を演じる向井理は、台本を読んだときに泣いたと話した。
主人公の妻を演じる上戸彩は自分の居場所に幸せを感じたという。
中村裕は福岡の大学を卒業後、地元の病院で整形外科医として働いていた。
中村は恩師の教授から海外視察の話を持ちかけられる。
中村はイギリスの病院で障害者スポーツに出会う。

ドラマでは中村は部活動での事故で車イス生活となった少年アキラと出会う。
1961年、中村は地元大分で日本初の障害者スポーツ大会を開いた。
しかし、障害者を見せものにするなと批判があがった。

ドラマ撮影は挑戦の連続だった。半世紀前の車イスは現代のものとは違うものだった。
志尊淳はキャスター上げを数十分でマスターしたという。

1962年、中村は障害者スポーツの国際大会に2人の選手を出場させる。
大会での選手の活躍はマスコミに取り上げられ、東京パラリンピックにつながっていく。
1964年、東京でパラリンピックが開催された。
東京パラリンピックに出場した須崎勝己さんは、20歳のときに交通事故で半身不随になった。
須崎さんは中村のすすめで車いすバスケットを始めた。
パラリンピックの1年後、中村は
別府市に障害者が働ける施設「太陽の家」を作った。
今では1000人以上の障害者が働いている。

須崎さんも太陽の家で働いて自立し、職場で出会った女性と結婚した。
大分の国際車いすマラソンも中村が始めたことだ。


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by toyonokuni | 2018-08-22 17:39 | その他 | Comments(0)

台風19号・20号接近

台風19号・20号が接近しています。
気を付けてください。
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by toyonokuni | 2018-08-20 15:12 | その他 | Comments(0)